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【2026年お盆最終日】実家のゴミ袋に待った!古い万年筆や謎の機材は数十万円の逸品かもしれません

  • 執筆者の写真: r t
    r t
  • 8月15日
  • 読了時間: 2分


本日2026年8月15日、お盆休みもいよいよ終盤ですね。 明日からのUターンラッシュを前に、ご実家の片付けの「総仕上げ」として、不用品をゴミ袋にまとめたり、回収業者に引き渡す準備をしている方も多いのではないでしょうか。

「とりあえずよくわからない古い文房具や、重たい機械は全部捨てよう」 ……ちょっとお待ちください!!そのゴミ袋の中に、世界中のコレクターが探し求めている「数十万〜数百万円クラスの超お宝」が紛れ込んでいるかもしれません。

インクが固まった「古い万年筆」の驚くべき価値

お父様やお祖父様の書斎の引き出しから、インクがカチカチに固まった古い万年筆が出てきませんでしたか? もしそのペン先のキャップに「白い星型のマーク(ホワイトスター)」があれば、それは高級筆記具の王様「MONTBLANC(モンブラン)」です。

特に1950年代〜70年代に製造された「マイスターシュテュック(149や146)」といったモデルは、現行品とは異なる柔らかな書き味が評価され、ヴィンテージ市場で凄まじい人気を誇ります。 「ペン先が曲がっている」「インクが詰まって書けない」といったジャンク状態でも、数万円〜十数万円でお買取できるケースが多々あります。絶対に燃えないゴミに捨ててはいけません!

書斎の奥に眠る「謎のスタジオ機材」にご用心

万年筆やカメラ(ライカなど)といった「一流の道具」を愛した方の部屋には、音楽関係のお宝も眠っている確率が非常に高いです。

例えば、放送局や録音スタジオで使われていたような古いマイク(Neumannなど)や、ただの重たい鉄の箱に見える「NEVE(ニーヴ)」というイギリス製のビンテージ音響モジュール。これらは現在のトップアーティストが「この機材を通さないと最高の音にならない」と血眼で探している伝説の機材であり、1台で数百万円の値がつくことも珍しくありません。

お盆連休中も【年中無休】で鑑定いたします!

価値のわからないアンティーク品やプロユースの機材は、絶対に一般の不用品回収や総合リサイクルショップに渡してはいけません。価値を見落とされ、タダ同然で回収されてしまいます。

捨ててしまう前に、まずは業界歴12年の当店へお任せください。 当店はお盆期間中も休まず【年中無休】で稼働しております!スマートフォンで写真を撮って送るだけのLINE査定なら、帰省中のスキマ時間ですぐに結果がわかります。

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