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【2026年お盆】針が止まった古い腕時計や機材。捨てる前にプロの鑑定を!

  • 執筆者の写真: r t
    r t
  • 8月14日
  • 読了時間: 2分


2026年8月14日、お盆休みもいよいよ中盤戦ですね。 ご実家に帰省され、親族の皆様とご一緒に長年手付かずだった書斎や押し入れの「大掃除・遺品整理」を進められている方も多いと思います。

そんな片付けの最中、引き出しの奥から「針が止まったままの、古くて薄汚れた腕時計」が出てきたら……皆様はどうされますか?

「振っても動かないし、ガラスには傷が入っているから燃えないゴミに出そう」 ちょっとお待ちください!その古い腕時計は、絶対に捨ててはいけない超高額な「ヴィンテージ・タイムピース(逸品)」の可能性があります。

「動かない=無価値」ではない!機械式時計の真実

もしその腕時計の文字盤に、「ROLEX(ロレックス)」「OMEGA(オメガ)」「SEIKO(特にGrand Seiko)」などのロゴがあれば、それは世界中のコレクターが血眼になって探しているお宝です。

電池で動くクォーツ時計とは異なり、ゼンマイと歯車で動く「機械式時計」は、熟練の時計技師がオーバーホール(分解清掃)を行うことで、50年前、100年前の時計でも再び時を刻み始めます。そのため、アンティーク市場においては「現在動いていなくても、ガラスが割れていても、数万円〜数十万円という価値がつく」のが常識なのです。

時計好きの部屋には「伝説の音響機材」も眠っている?

精巧なメカニズムを愛する時計コレクターは、同時に「オーディオ」や「カメラ」にも強いこだわりを持つ傾向があります。

例えば、古い時計と一緒に見つかることの多い「NEVE(ニーヴ)」といったイギリス製のビンテージ音響機材。一見するとただの古い鉄の箱やツマミの塊ですが、これも現在の音楽プロデューサーたちが数百万円で取引する「伝説のアナログ機材」です。 時計も音響機材も、作りの良いヴィンテージ品には、現代の最新機器には絶対に超えられない「普遍的な価値」が宿っています。

お盆連休中も【年中無休】で鑑定いたします!

「連休中に近所のリサイクルショップで処分してしまおう」と考えるのは大変危険です。一般店では、動かない時計や専門外の機材は「ジャンク品」として買い叩かれてしまうリスクがあります。

価値のわからない腕時計やコレクションは、業界歴12年の当店へお任せください。 当店はお盆・長期連休中も休まず【年中無休】で稼働しております!スマートフォンで写真を撮って送るだけのLINE査定も大歓迎です。捨ててしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。

▼ 無料お見積り・お問い合わせはこちらから ▼お問い合わせ・無料お見積りフォームへ サイトURL:https://www.ihin-okaitori.com/ お問い合わせ番号: 0120-676-691 (通話料無料) 営業時間: 8:00〜22:00(年中無休)

 
 
 

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