【2026年お盆】実家から出てきた古いカメラやレンズ。捨てる前にプロの鑑定を!
- r t
- 8月13日
- 読了時間: 2分

2026年8月、いよいよお盆休みの真っ只中ですね。帰省を利用して、長年開けていなかったご実家の押し入れや、亡きご家族の書斎を片付けている方も多いのではないでしょうか。
そんな遺品整理や大掃除の中で、黒い革のケースに入った「ずっしりと重たい古いカメラ」や「レンズの筒」が出てきたら、絶対にそのまま不用品として処分しないでください!
若者に大ブーム!「オールドレンズ」とフィルムカメラの真の価値
現在、スマートフォンのカメラが高性能になりすぎた反動で、若い世代や世界中のプロカメラマンの間で「フィルムカメラ」や「オールドレンズ(昔の交換レンズ)」が大ブームとなっています。
もしご実家から出てきたカメラに、「Leica(ライカ)」や「Hasselblad(ハッセルブラッド)」といった刻印があれば、それはカメラ界のロールスロイスとも呼ばれる最高級品です。 「何十年も放置していたからカビだらけだし、シャッターも動かない」という状態でも全く問題ありません。機械式のヴィンテージカメラは、職人が修理・オーバーホールを前提として取引するため、壊れたジャンク状態でも数万円〜数十万円という驚愕の査定額がつくことが多々あります。
また、カメラと一緒に「NEVE(ニーヴ)」などの古い録音機材やプロ用音響機材が出てくることもあります。趣味にこだわっていた方の書斎には、ジャンルを問わず「一流の逸品」が眠っている確率が非常に高いのです。
お盆連休中も【年中無休】で鑑定いたします!
「連休中に実家をスッキリさせたいから、近所のリサイクルショップに全部持っていこう」と考えるのは大変危険です。一般店では、何十万もするヴィンテージカメラが「年式の古いガラクタ」として数百円で買い叩かれてしまうリスクがあります。
価値のわからないカメラや機材は、業界歴12年の当店へお任せください。 当店はお盆・長期連休中も休まず【年中無休】で稼働しております!スマートフォンで写真を撮って送るだけのLINE査定も大歓迎です。捨ててしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。
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